十四朗亭の出納帳

アニメの感想、ゲームホビーの感想など 作品のジャンルにこだわらず書いていく予定です,SSとか書いてます

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十四朗

Author:十四朗
(じゅうしろう)と読みます
ロボとか好き東方も好き
趣味の守備範囲は日々拡大中
東方の霖之助SSが主流です
一応現役の遊戯王プレイヤー
メッセ&スカイプは大歓迎です
SkypeID『Brassp905』


リンクはフリーなので
どなたでもどうぞ
もしご連絡いただければ高所から
イヤッホォォォォ!!します


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大体マルチ対応ゲームやってると思います。

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飛行機だけは勘弁な!

私が初めて飛行機に乗った時、
その時私はこの世の終わりが来た様な顔をしていただろう。
       by 十四朗 (1885~)

本当に高い所は駄目だね。
ラピュタは本当にあったんだ!って言う前にまず空へ旅立たない。
私がラピュタに行ったらきっと常時パニックになるだろうな~

高い建物は好きなんだけど上るのが嫌なんですよね。
基本見て「すげぇ!」って言う係。

最近寒いので炬燵に入りながらSS書いてます。
でもストーブ点けてないので炬燵の中以外は寒い。
よって手が震える、キーボードが打ち辛い。
SS書くのに詰まったらアニメとか見ると鑑賞後にサクサク進むんだよね~

そして気が付いたら明日はサーティーン発売日じゃないか。
まぁ、発売日当日に買う事はないだろう。
てか買う予定リストには入ってないかな。
安くなってお金に余裕があれば買う。

Comment

#No title
1885年生まれ…?
現時点で124歳…だと……!?
さて、考察してみよう
124歳の人間が存在するのだろうか
答えは否だ
仮に存在したとしても、このようなしっかりとした文章が書けるはずがない
このことから十四郎は人間ではない。つまり妖怪、もしくは半妖であることが推測される
妖怪はもう外の世界にはいないので、おそらく十四郎は幻想郷に住んでいると考えられる

ここで注目したいのは「十四郎は飛行機嫌い」という点である
幻想郷には勿論飛行機など存在しないだろう
しかし、幻想郷在住であろう十四郎は飛行機に乗ったことがある
これらから二つの可能性が浮かび上がる

一つは「十四郎が八雲紫のような外に干渉できる程の能力を持っている場合」
外に干渉できる程の能力を持っているということは、十四郎は強力な妖怪と考えていいだろう
場合によっては八雲紫に匹敵する可能性もある
さて、もう一つの可能性
それは「十四郎は八雲紫に外の世界に連れて行ってもらうことができるほど、八雲紫と親交を深めている」という可能性
八雲紫と親交を深めることができるのは強力な力を持っている者くらいだろう
これほどまでに八雲紫と親交を深めているのならば、十四郎は恐らく強力な妖怪であると思われる

つまり、十四郎は幻想郷在住の強力な能力を持つ妖怪(もしくは半妖)だったんだよ!!
  • by:
  •  | 2009/12/17/13:08:00
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